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【口コミ・宿泊記】新富良野プリンスホテルに泊まってみた!部屋からの眺めは?アメニティなど


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北の国からで有名な富良野

そんな富良野に位置する新富良野プリンスホテルは、北海道旅行の際の選択肢になり得ますよね。

 

今回は実際に新富良野プリンスホテルに宿泊した筆者が、部屋の様子や眺め、アメニティなどを徹底解説していきたいと思います。

ぜひ最後までご覧ください。

 

 

⭐︎ 新富良野プリンスホテル 概要

 

住所:〒076-8511 北海道富良野市中御料

TEL:0167-22-1111

アクセス:札幌から道央自動車道(札幌I.C.~三笠I.C.)→道道美唄富良野線(三笠I.C.~桂沢~富良野間)経由で114km(平常時2時間)
旭川から国道237号線で60km(平常時1時間25分)
・帯広から国道38号線で116km(平常時2時間25分

 

富良野のいいところがギュッと詰まったホテルです。

ニングルテラスや北の国からのロケ地などがホテルの敷地内にあります。

 

富良野らしい経験をするにはもってこいのホテルだなと思います。

 

⭐︎ 客室の様子

 

それでは客室の様子を紹介していきたいと思います。

今回筆者は禁煙のツインルームに宿泊しましたので、そちらをレビューしていきたいと思います。

 

まずはメインの部屋の様子から。

 

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少し古いですが、しっかりと手入れされていて、清潔感があります。

窓際には椅子とテーブル、ベッドが置いてありました。

シンプルですが、家具と家具の間にゆとりがあり、ゆったりとしています。

 

バスルームはこんな感じです。

 

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富良野プリンスホテルには温泉がありますが、部屋にもちゃんとバスタブが用意されています。

 

バスタブも割と大きめで、女が1人足を伸ばしても窮屈な印象はしませんでした。

 

全体的に清潔感があって、落ち着いた内装です。

 

ちなみに、部屋からの眺めはこんな感じです。

 

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筆者の部屋から見た景色は「森」って感じでした。

豊かな自然を一望できるお部屋となっています。

 

⭐︎ アメニティ

 

アメニティについて紹介していきたいと思います。

 

アメニティはこんな感じです。

 

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歯ブラシとくし、綿棒とシンプルです。

 

土地柄もあるのか、必要最低限しか用意されていません。

 

シャンプーは備え付けで、よく見るポーラのものでした。

 

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ペットボトルの水も置いてありませんでした。

ティーパックは緑茶が置いてありました。

 

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お部屋には館内着が用意されています。

それがパジャマがわりになります。

 

富良野プリンスホテルでは、館内着で食事をしたりお風呂に行ったりするのが可能です。

みなさん館内着に着替えてホテルを楽しんでいました。

 

⭐︎ 最後に

 

富良野プリンスホテルについて紹介しました。

豊かな自然を堪能できるホテルです。

 

この記事が皆様の参考になれば嬉しいです。